海外に行った時常に健康で入れるという保証はないですよね。
もちろん病院に行かなくてはいけない場合が出てくるかもしれません。
病院だけでもいいから、日本語の話せるスタッフ(someone who speaks Japaneseといいます)がいるといいのですが、無理な場合は、自分の英会話力を駆使して何とかして、できるだけしっかりと症状を伝えるしかありませんよね・・・。
これも英会話のいい勉強法にはなりますが・・・海外旅行した時にできることなら病院に行く機会がない方がいいですよね(笑)
おそらく医師のほうからはこんな質問などがあるかと思うので紹介。
>What are your symptoms? ・・・どのような症状ですか?
>How long has this been going on? ・・・この状態はどれほど続いていますか?
(こちらは自分の症状を伝える)
>I have a toothache. ・・・歯が痛いです。
>I have a headache. ・・・頭痛がします。
海外で最も多いと言われるのは、やっぱり胃腸の調子が悪くなる症状だと言いますから
>I feel nauseous. ・・・吐き気がします。
>I don’t have any appetite. ・・・食欲がありません。
>I have diarrhea ・・・下痢をしています。
>I‘m constipated. ・・・便秘しています。
とにかく『痛い!』ということをアピールしたいというときはジェスチャーも大事ですが(笑)
>It hurts here. ・・・(痛いところをさしながら)ここが痛いです。
胃などがズキズキ痛む時は・・・have a throbbing pain
もし海外で病院にかかったときは、領収書や診断書をもらっておくことを絶対に忘れずに!
海外旅行の保険に入っている人は帰国してから請求するために必要なんですよ。
>May I have a diagnosis report? ・・・診断書をいただけますか?
>Can I have a receipt? ・・・領収書をください。
というような感じです。参考になりましたか?海外旅行は気を付けてくださいね!!
その前に、在宅の副業や副業のアルバイトで海外旅行資金を貯めなくてはいけないんですけどね~。