11 月 19

レストランで席についたら、まずはメニューを見せてもらいます。
あるいは「本日のお勧め」をたずねてみるのも楽しいですね。
いつでも、どこでも積極的に英会話に慣れ親しむことが、英会話上達の最高の勉強法です。

●メニューを見せてください。  ・・・Can I see a menu?
*必ずしも英語圏とは限りませんよね。中国語ならまだ何とか漢字でわかりそうですが、メニューがフランス語やイタリア語・・・カンボジア語・・・となると、なかなか大変です。
そんなときには?
●英語のメニューはありますか?  ・・・Do you have a menu in English?
最近では、観光地などでは、日本語のメニューも結構用意されています。ためしに言ってみてもいいかもしれませんね。

●日本語のメニューはありますか?  ・・・Do you have a menu in Japanese?
*[in +言語名]で「?語で」となります。ためしにこんな風に聞いてみるのも?

●日本語を話せるウェイターさんはいますか?  ・・・Do you have a waiter who speaks Japanese.
お勧め料理を聞いてみましょう。
●What do you recommend?  ・・・お勧めは何ですか?料理について積極的に質問しましょう。
Yes/Noではない答えを求める質問し、その答えに耳を澄ますことは、聞き取りの良い勉強法です。

●What kind of dish is this? ・・・これはどのような料理ですか?

英語は、知っていて損はないと思います。
英語が話せれば、海外旅行はほとんどクリア出来るといっても良いのではないでしょうか。
エクシオのパーティーでセレブな方と運命の出会いを求め、英会話教室に通っている人がいます。
医師パーティーに参加した時に、やはりセレブ婚には多少なりとも知識が豊富ではないと話しが合わないと思ったんだとか。
お見合い ツアーにも参加しているのですが、やはり狙いはセレブ婚らしいです。

5 月 25

日本語であっても、自分の体調の悪さや痛みの具合、症状を人に伝えるのは難しいものですよね。
ましてや英語で伝えるとなるともはや至難の業です。日頃から英語での表現についてイメージトレーニングしながら、準備しておく必要があるでしょう。

特になんらかの持病を持っている人は、英会話の練習をしながら、自分の病気について説明できるように、また現地で薬などを購入できるよう、英語での表現方法を確認しておきましょう。それもまた、いい勉強法です。

>I feel sick. Please call a doctor. ・・・気分が悪いので、医者を呼んでいただけますでしょうか。
>Could recommend a hospital near here? ・・・この近くの病院を紹介していただけませんか。
>Is there a hospital with someone who speaks Japanese?・・・日本語を話せる人がいる病院はありますか?

→ 自分の症状を伝えられるようにしましょう。
>I have a toothache.・・・歯が痛い。
>I feel dizzy.・・・めまいがします。
>I sprained my ankle. ・・・足首を捻挫しました。

→ あらかじめ処方箋を持っている人や、アレルギーなどがわかっている人はきちんとそれを伝えましょう。
>Please fill this prescription. ・・・この処方箋の薬をください。
>I have allergies. ・・・私はアレルギーがあります。

P.S.海外に行く際には、医療保険やがん保険の保障適用内なのか、そうでないのかの確認をしておきましょう。

3 月 17

海外に行った時常に健康で入れるという保証はないですよね。
もちろん病院に行かなくてはいけない場合が出てくるかもしれません。

病院だけでもいいから、日本語の話せるスタッフ(someone who speaks Japaneseといいます)がいるといいのですが、無理な場合は、自分の英会話力を駆使して何とかして、できるだけしっかりと症状を伝えるしかありませんよね・・・。

これも英会話のいい勉強法にはなりますが・・・海外旅行した時にできることなら病院に行く機会がない方がいいですよね(笑)

おそらく医師のほうからはこんな質問などがあるかと思うので紹介。
>What are your symptoms? ・・・どのような症状ですか?
>How long has this been going on? ・・・この状態はどれほど続いていますか?

(こちらは自分の症状を伝える)

>I have a toothache. ・・・歯が痛いです。
>I have a headache. ・・・頭痛がします。

海外で最も多いと言われるのは、やっぱり胃腸の調子が悪くなる症状だと言いますから
>I feel nauseous. ・・・吐き気がします。
>I don’t have any appetite. ・・・食欲がありません。
>I have diarrhea ・・・下痢をしています。
>I‘m constipated. ・・・便秘しています。

とにかく『痛い!』ということをアピールしたいというときはジェスチャーも大事ですが(笑)
>It hurts here.  ・・・(痛いところをさしながら)ここが痛いです。
胃などがズキズキ痛む時は・・・have a throbbing pain

もし海外で病院にかかったときは、領収書や診断書をもらっておくことを絶対に忘れずに!
海外旅行の保険に入っている人は帰国してから請求するために必要なんですよ。
>May I have a diagnosis report? ・・・診断書をいただけますか?
>Can I have a receipt? ・・・領収書をください。

というような感じです。参考になりましたか?海外旅行は気を付けてくださいね!!
その前に、在宅の副業副業のアルバイトで海外旅行資金を貯めなくてはいけないんですけどね~。

11 月 12

英会話の勉強法についてあれこれ書いてます。
学校で勉強した「英語」は身についていますか?
どうしても試験やテストで得点を取るための勉強になってしまっていたのではないでしょうか。

大人になると、英語を使えるといいな、というシチュエーションがちらほら出てきます。
会社勤めをしながら、子育てや家事をしながら「英会話」を勉強できる方法があったらいいと思いませんか。
頭の中でイロイロ考えながら英会話を勉強していきましょう。今回は前回から続いて、旅先でのレストランが舞台です。

さて、予約したレストランに到着しました。さあ、いよいよ英会話を駆使しておいしい料理をいただきましょう。
レストランで実践的に自分の英会話能力を試してみることは、すばらしい勉強法になります。

まずは予約している旨を伝えます。
>I have a reservation. I‘m Kato.  ・・・予約をしている加藤です。

予約をしていない場合は、席が空いているかどうかを聞きましょう
>I didn’t make a reservation. Can I get a seat?  ・・・予約をしていないのですが、席はありますか?
>We’re a group of five with no reservation. Can we get a table together?
私たちは5人グループなのですが、予約をしていません。全員、同じテーブルをお願いできますか?

予約をしていない場合、待たされることもあります。(これは日本と変わりません)
It’ll be about an hour then. (30分ほどかかりますが)
待つ場合は・・・All right. We’ll wait.(わかりました。待ちます)
今回はやめる場合は・・・We’ll come back again.

いろいろとこちらの要求を伝えて、積極的に英会話になれていることはすばらしい勉強法になります。
*窓際の席・・・a table by the window
*二人用の席・・・a table for two
*隅の席・・・a table in the corner

また、禁煙席か喫煙席かを尋ねられることもあります。そういった場合には
Do you prefer smoking or non-smoking? ・・・喫煙席と禁煙席のどちらがよろしいですか?
*prefer~・・・~をより好む
禁煙席がいい場合は、Non-smoking, please. (禁煙席をお願い)

11 月 1

海外での日常会話の方法を学んでいきましょう。
前回はなんとかレストラン探すところまでいきました。今回はその先が勉強シチュエーションです。
海外のレストランに行ったら、是非、旅先で自分で食べたいものを注文してみましょう!
うまく話せなくても大丈夫。いざとなればメニューを指差すだけでも・・・やっぱり言葉で伝えたいですよね。
まずは、ホテルからレストランを予約して、その場所へ行き着き、席へと案内されて・・・さあ注文です。
ここではまず、予約のための英会話を勉強しましょう。
頭のなかでのイメージトレーニングはいい勉強法になります。

>今晩のディナーを予約したいの。  ・・・I’d like to make a reservation for this evening.
>2人分予約したいの。  ・・・I’d like to reserve a table for two.
グループでの食事ならば、たとえば・・・「私たちは5人グループです。全員同じテーブルでお願いします。・・・We’re a group of five. We’d like to have a table together.Is it possible?」と伝えてみましょう。

>何時の席を予約できますか?  ・・・For what time can I reserve a table?
(reserve ・・・「予約をする」(動詞))
reserve は名詞で「予約」という意味もあります。make a reserveで「予約をする」。

または相手のほうから、For what time, please? (何時頃がよろしいですか?)と聞かれた場合には? 
>For seven o’clock.  ・・・7時にお願いします。 

時間がいっぱいということも十分にありますよね。
We have no open table at that time. (その時間はいっぱいです)

そんな時は、What time is available?(何時なら大丈夫ですか?)と聞いてみるといいでしょう。

英会話の勉強法に一番いいと思われるのは、とにかく使ってみること!です。
決められた内容を繰り返す方法での英会話勉強では、楽しくないですよね。
いろんなシチュエーションを想像して英会話を勉強していきましょう。

10 月 15

「英会話勉強法」です。今回のシチュエーションは(海外の)旅先で、レストランを探すという状況で勉強してみましょう。
レストランにて、メニューを見ながら、指さすだけでも何とか食事にありつくことはできます。
でも・・・それではちょっと悲しいですよね?
自分の食べたいものをきちんと言葉で伝え、そのお店のお勧めメニューなどを聞いて、楽しい食事を楽しみたいものです。

ちょっとした英会話を覚えてレストランにいくと、旅先の食事がすばらしい「英会話教室」に変身します。
ひとつの勉強法として活用してみることにしましょう。

まずは、旅先でレストランを探しましょう。ホテルのコンシェルジェなどに聞いてみてはどうでしょうか?
>Do you know any good restaurant nearby? ・・・  どこかこの近くにおいしいレストランを知っていますか?
>Please tell me any good French restaurants? ・・・どこか良いフランス料理のレストランを教えてください。
(フランス料理・・・French food)
(イタリア料理・・・Italian food)
(スペイン料理・・・Spanish food)
コンシェルジェに希望を伝えるというシチュエーションの場合には、I’d like to have a French food.(フランス料理が食べたいんだけど)と言えば、いろいろな方法を提案してくれると思います。

それでは、日本料理が恋しくなった場合にはそうでしょうか?
>Where is the nearest Japanese restaurant?・・・最も近い日本料理の店はどこですか?

でもやっぱり、その土地ならではの「郷土料理・・・local food」をいただきたいものですよね。
>Can I find a local food restaurant nearby? ・・・この近くで郷土料理のお店はありますか?

美味しそうなレストランがみつかりました。では、次にそこへの行く方法を聞いてみましょう。
>そこへは、どのようにして行ったらいいですか?  ・・・How do I get there?  
>ここからそのレストランへは、どのくらい時間がかかりますか?  ・・・How long does it take to get to the restaurant from here?

旅先では食べる寝る遊ぶが重要な位置を占めます。
会話方法を知っているだけで、随分と過ごしやすさが変わるものです。ゼヒ英会話を勉強して、意思伝達方法を学んでください。

10 月 8

英会話の勉強法をいろいろ紹介しています。
勉強法と言っても、会話表現をご紹介するのが現状ですが・・・。これから少しづつ勉強法についても書いて行けたら・・・と思っています。

さて、外国の方と話すとき、お互いに、相手の日常生活は関心があるものです。
あまりプライベートに立ち入らない範囲で、失礼にならないよう英会話を楽しめるといいですね。
楽しく会話をすることが何よりもの英会話の勉強法になります。

>私は名古屋に住んでいます。  ・・・I live in Nagoya.
東京に住んでいる場合には、I live in Tokyo.です。(説明の必要はありませんねw)

>自炊しています。  ・・・I cook for myself.
>仕事のあとには飲みに行きます。  ・・・I go drinking after work.
drink(飲む)という動詞は「飲む」と勉強したと思いますが、通常drinkと使用すると(お酒を飲む)という意味になります。
少し勉強になりましたか~(^^;)

>私は英会話を習っています。  ・・・I learn English conversation.
たとえば、これをもっと発展させるとしたら、I learn English conversation twice a month. (月に2回、英会話を習っています)なんかいいでしょう。

>週末によくコンサートに行きます。  ・・・I often go to music concerts.
>自宅でテレビゲームをします。  ・・・I play TV games at home.
>休みの日には、ゴルフに行きます。  ・・・I go to play golf for a holiday.
>休暇には家族と旅行をします。  ・・・I travel with my family during my vacations.

こんな話題も話せるようになると楽しいですね。
>お昼の食事代は、1000円ぐらいかかります。高いよね?
It costs about one thousand yen for lunch. It is expensive, isn’t it?
>1Kのアパートが月に5万円です。高いよね?
An apartment with a kitchen costs fifty thousand yen a month. It is expensive, isn’t it?

英語の勉強を中高6年間、皆さんしてこられたと思います。
もしもその当時に戻って英語をもう一度勉強できるとしたら、みなさんどうでしょうか?
「まっぴらゴメン!」という人もいらっしゃるでしょうが、ゼヒここに紹介する勉強法を試してみてください。
外国の方と話せる方法がわかると、こんな楽しいことはないですよ!

9 月 19

自己紹介をする方法について勉強しましょう。
自己紹介で話す内容は限られてきますが、趣味について話すのは一般的方法だと思います。
自分の趣味について話すことは、楽しいものです。ひょっとしたら相手も同じ趣味を持っているかもしれませんしね。
英会話の勉強法としても、趣味について話せるようにするのは、あらかじめ準備ができますし、自分のなかでイメージトレーニングしやすいので勉強しやすい方法といえるのではないですか。

>私の趣味は音楽を聴くことです。  ・・・My hobby is listening to music.
My hobby is~.(私の趣味は~です。)が基本ですが、I’m interested in ~.(私は~に関心があります。/興味があります)や、I like ~.(私は~が好きです。)でも全然充分ですよ。
>I’m interested in collecting stamps. (私は切手を集めることに関心があります。)
ただし間違って、interesting(インタレスティング)と言ってしまうと「面白い」という意味になってしまうので、I’m interesting・・・と言ってしまうと「私は面白いヤツ」と伝わってしますので注意です。

I’m a stamp collector.(私は切手収集家です)
日本語でも鉄道マニアの方が「自分は鉄ちゃんです」というのと同じ感じですね。

「大好き」「熱狂的に好き」という場合の表現方法は、I’m crazy about movies.(私は映画にはまってます)やmania(マニア)という表現法があります。マニアだと少し強すぎる表現方法かもしれません。

会話相手の趣味も聞いてみましょう。
>あなたの趣味は何ですか?  ・・・What is your hobby?
>What are you interested in? (あなたは何に関心がありますか?)
>あなたは最近、何か映画をみましたか?  ・・・Have you seen any movies lately?

>私はテニスが得意です。  ・・・I’m good at playing tennis.
または? I’m a good tennis player.なんかでもいいですね。

趣味が合った場合には会話も自然に盛り上がります。ぜひ上記の表現方法を勉強してみてください。
英語を勉強する方法は数ありますが、一つの表現方法を学んだらその単語を辞書で調べてみる方法はどうでしょうか。
英単語を辞書で調べると、いろんな表現方法が載っています。
ゼヒ英会話上達のためにいろんな勉強方法を試してみてください。

9 月 3

英会話の勉強法について書いてます。勉強方法はそれこそ星の数だけありそうですが、英会話の勉強法として最もお勧めなのは、とにかく話すこと、話しかけてみること。
場数をこなすことで英会話を自分のものにすることができます。
あいさつをしたら、まずは自己紹介を英語でしてみましょう。それでは自己紹介の方法です。

>私は、○○○です。  ・・・I’m ○○○.
>○○○と呼んでください。  ・・・Please call me ○○○.
>私は20歳です。  ・・・I’m twenty years old.
>お名前をお聞きしてもいいですか?  ・・・May I have your name?
>私は会社員です。  ・・・I’m an office worker.
相手に職業を尋ねるときには、What do you do? と聞きます。できれば具体的にどういった職業についているかも伝えられるとベターです。I work in an account office.(会計事務所ではたらいています)など。
学生ならば I major in economics.(私は経済学を専攻しています)と言ってはどうでしょう。 major in ~で「~を専攻する」となります。

>アルバイトをしています。  ・・・I work part-time.
「~に勤めています」は、I’m working for~. です。I’m working for a bank.(私は銀行に勤めています)

>私は名古屋に住んでいます。  ・・・I live in Nagoya.
家族をと一緒に住んでいるなら、 I live with my family.(私は家族と同居しています)
一人暮らしならば、I live by myself.(私は一人暮らしです)なんていう言い方をします。

>私は3人家族です。  ・・・We have a family of three.
a family of three(3人家族)という表現方法は日本人には少し特殊に見えるかもしれません。この表現方法はこのまま覚えてしまいましょう。

>私の趣味はテニスです。  ・・・I like playing tennis.
もちろん、My hobby is tennis.でもいいですが、hobby(趣味)という言葉を使わなくても大丈夫。「~(すること)が好きです。」I like ~.で充分です。
または、I’m interested in ~.(~に関心があります。)でもいいですね。I’m interested in painting pictures.(私は絵を描くことに興味があります。)

英語を覚える一番の方法は、使ってみること。勉強法に万人に合うものは存在しませんが、使ってみることが悪影響を及ぼすことはありません。
使うのがベストな方法だと思って使ってみてください。

8 月 20

英会話の上達の方法は、一言でもいいからなんでも話すこと!
とにかく自分の声に出して言ってみることが何よりもの英会話勉強法になります。
海外でも、または日本にいても、お店などの出入口やエレベーターなどで一緒になった外国の方に親しく英語で声をかけてみてはいかがでしょう?
その方が英語圏の方でなくても、きっと笑顔で答えてくれると思います。
なんといっても、英語は「国際語」なのですからね!
知らない人と話してみることが英会話の勉強になるのですから、英会話ってなんて楽しいんでしょうか!

中学高校と勉強してきた英語は、文法や単語が中心で、誰かと実際に話すことは前提にしないで勉強する方法でした。
大人になったらもう英語の試験を気にせずに英会話を学んでいきましょう。
勉強!勉強!勉強!

まずは「あいさつ」の方法です。
>おはよう! ・・・ Good morning!
>こんにちは! ・・・Hello!(Hi!)
気軽に Hi! だけでもいいですよ。Good afternoon.だと少し丁寧すぎるかな。夕方~夜ならば、Good evening.(こんばんは)なんかがいいでしょう。

お礼や謝罪の言葉は万国共通で欠かせませんね。
>ありがとうございます。  ・・・Thank you very much.
逆に相手に「ありがとう」と言われた場合には、You’re welcome.や My pleasure.と返しましょう。

>ごめんなさい。  ・・・I’m sorry.
Excuse me.(すいません。)は、混雑したなかを通してもらうときなどに使う表現方法です。明らかにこちらに非があると思うときには、I’m sorry.を使いましょう。そのあとに具体的に「何に対して」謝っているのか付け加えるようにしましょう。全面的に謝罪するという習慣は欧米ではあまりありません。

使えるとちょっといいな!という表現方法です。
>お先にどうぞ。  ・・・After you.
>いいお天気ね。  ・・・It’s a nice day,isn’t it?
>暖かいですね。  ・・・It’s warm, isn’t it?
>寒いですね。  ・・・It’s cold isn’t it?
>ここに座ってもいいですか?  Can I sit here?
日本語でも同じですが、相手に同意を求めたり、伺いを立てることで少し丁寧なニュアンスを出せます。

別れ際に使いたい表現方法です。
>さようなら。  ・・・Good-bye.
今生の別れの場合は上記でもいいですが、また近々会う可能性があるときや、軽く挨拶する場合には、See you! でいいと思います。

>よい1日を!  ・・・Have a nice day!
相手からこういわれたら、Thanks. You too.(ありがとう。あなたもね)と答えるといいですね。

何か英語で言われて聞き取れなかったときに聞きなおす表現方法です。
>Pardon?  ・・・え?(聞き返す言葉です)
丁寧に効く場合には、I can’t hear you. Could you say it again? と聞くのもいいかも。

なにはともあれ英会話を使ってみることが一番の勉強法です。

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